
01 / PALM JUMEIRAH
完成した街で、海辺の暮らしを選ぶ。
ヴィラ、アパートメント、ホテルが集まるパーム・ジュメイラ。ここでは将来の完成予想だけでなく、既にある街並みや周辺施設を見ながら購入を検討できます。ビーチへのアクセス、眺望、ホテルサービスの有無など、同じ島内でも住戸ごとの違いに注目します。
パーム・ジュメイラを見る
ナキール(Nakheel)は2000年設立のドバイ政府系デベロッパーで、世界地図を塗り替えた人工島パームジュメイラを開発した会社です。2024年3月からはドバイ政府系コングロマリットDubai Holdingの傘下に入り、メラースと同じグループで運営されています。
| 設立 | 2000年 |
|---|---|
| 本拠地 | ドバイ |
| 英名 | Nakheel |
海岸線そのものを生み出すウォーターフロント開発が本業で、パームジュメイラでは住宅の分譲に加えNakheel Mallなどの商業施設を保有・運営してきました。供給を後から増やせない「海の上の土地」を持つことが、他社にない資産です。
パームの眺望のように代替の効かない立地を長期で持ちたい投資家に向きます。人工島は供給の追加が構造的に難しく需給が崩れにくい一方、価格水準は高めです。具体的な物件・支払いプラン・想定収支は、無料AI診断や個別相談でご案内します。
2008年から休止していたパームジェベルアリを2023年に再始動し、2024年にはインフラ工事とヴィラ建設の主要契約を発注。初回の引き渡しは2027年が見込まれています。旧パーム・デイラは「ドバイ・アイランズ」として再計画され、開発が進んでいます。
Palm Central Private Residences 3BRPalm Jebel Ali / 約3.23億円 / 利回り5.0% / 2030年完成予定
Palm Beach Towers-3 1BRPalm Jumeirah / 約1.78億円 / 利回り5.0% / 2027年完成予定※ 当社取扱いデータ・2026年7月時点。価格・利回り・竣工予定はプロジェクト/住戸/時期により変動します。最新の空き状況・条件は個別にご確認ください。
ナキールの物件を検討する際は、家賃収入・売却益・法人保有の税務まで含めた"実質"の手取りが重要です。日本居住者の課税・確定申告・外国税額控除のポイントはドバイ不動産の税金【2026年決定版】にまとめています。
本ページは公開情報・各社公式発表に基づく一般的な紹介であり、特定の物件・成果を保証するものではありません。最新情報は各社公式をご確認ください。 投資判断は最新の物件情報・契約条件をご確認のうえ、専門家にご相談ください。
※ 日系ブローカー取引実績No.1は直近12ヶ月(2025年10月13日〜2026年10月12日・ドバイ・アブダビ合計)の当社取引データ約85件・約100億円に基づく・2026年10月12日時点・当社調べ。ドバイ政府公式4つ星は2026年7月時点・当社調べ。
PROPERTY UPDATES公式LINE / 最新の物件情報
ドバイ・アブダビの新規ローンチやおすすめ物件、日本開催のセミナー・イベント情報をLINEでお届けします。情報収集の段階からご登録いただけます。